ウイニングポスト9 2020 をとりあえずクリアした自分がとった攻略法や感想

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競馬ゲームのウイニングポスト9 2020を5月上旬に買った私がクリアするまでの所感です。

競馬ゲームのウイニングポスト9 2020を5月上旬に買いました。そしてゲームクリア(馬主ランクが10になると一応クリアと出ます。その後もプレイ可能です)したので自分がなんとなく感じた攻略法などを書いていきます。

この記事を書いている時点でのプレイ年は1990から2005です。難易度はノーマル。クラブ運営と子孫はこれからなので書いてません。

最初の馬(レオダーパン)

レオダーパンにしました。普通に使えば菊花賞は勝てるはず。お金を稼ごう。次にもう1頭もらえたのですが、サイエイサンキューにしました。サイエイサンキューも牝馬G1をうまくいけば勝てるレベルです。繁殖としてもよい馬を生んでくれます。

牧場の場所

サンデーサイレンスがいるからという理由で安平にしました。最初はお金と相談して、絆で種牡馬株をもらいサンデーサイレンスをつけたりしました。

最初の繁殖牝馬

シバフィルドーを選択しました。自分のところではダート重賞を勝ちまくってくれる馬を複数生んでくれました。

馬の育成(とにかく出走して勝とう)

このゲームはどうやらレースを使って勝つと育成度が上がり、G1を勝てなさそうな馬でも勝てるぐらいに成長するようです。なので隙あらばレースを使いましょう。検証はしていないですが勝たないと育成度が上がらない(もしくは上昇が低め)ので、レースに登録している馬を確認し強い馬がいたら回避して別のレースを探しましょう。

なので私は実力がまだG1級ではないなと思った馬(もしくは安定して勝てない等)はひたすらOP/G3/G2を使いまくりました。強くなったなと思ったらG1戦線へ進めます。たまに強い馬が出てないG1もあるのでレース登録も細かくチェックし、空き巣で勝てそうと思ったときはG1に出しました。

こうしてればお金の溜まるし、馬も強くなるしで一石二鳥です。また、勝ちまくると成長が持続して1年多く走れたりもします。いっぱい賞金が稼げます。

ただ、使いまくるときは体調と調子には注意するのと、史実馬だと引退する年によってその馬の子の史実馬が出てこなくなる場合があるので要注意です。ネットなどで情報確認しましょう。

騎手(いい騎手を選ぼう)

結構騎手で結果が変わるので、なるべくステータスがよい騎手を選んだほうがよいです。簡単に選択するなら勝利数が多い人。お金がたまって余裕がでてきた、もしくは馬の能力値が飛びぬけてる場合は好きな騎手を使えばよいと思います。

海外遠征(適性をみて)

芝の適正値があるので、遠征する場合は馬場を確認したほうがよいです。適正がないとぽろっと負けることが多い。最初は日本の馬が手元に多いので欧州はちょっと苦戦しがちです。米国は芝適正値が日本に似ているので勝ちやすいと思いました。

また、遠征1回目のレースは負けやすいように思います。なので目標のレースがある場合は事前に別の同じ地域のレースに出て続けてレースを使ったほうが勝つ確率が上がると思います。欧州に遠征の場合は欧州のレースを前走に使う等。ただ放牧とかで日本に帰ってしまうとまた遠征1戦目扱いになってしまうようなので注意です。レース間隔が空きすぎてもダメかも?

レース登録時に確認するとわかりますが、海外は主要レース以外の賞金がとても低いです。なので序盤にお金がないときは無理に遠征する必要はありません。

逆に特定のレースは賞金がめちゃくちゃ高いものもあるので、余裕があれば狙ってもよいかもしれません。豪州の短距離戦「・エベレスト」は登録料が5000万かかりますが、賞金が5億を超えます。

自分は使いこなせてない感ハンパないですが、使えるものはどんどん使っていくとよいと思います。G1勝ちまくれるようになると余ります。

どの馬を選べばいいかわからないよ!

競馬が好きで見ていた自分も世代間の馬は覚えてなかったりするので、以下のサイトを参考に、今年はこの馬買ってこの路線使うかとか来年この馬買うから今年は買わなくていいかとか考えています。

あとは日本でとってないG1はこれだから、適性のあるこの馬買おうなど選んでいます。


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